やっと映像の確認と編集が終わりました。
前回のように分かり易い捕食映像はありませんでしたが、なかなか色々な魚が映っていました。
まずカメラ投入直後に登場したのが、スズキ。

これが活きエサの横を通りながらも無視して去ってしまいます。
この日はこの後も何度かスズキが登場しました。
他にはボラ。

銀白もボラは怖いようで、必死で逃げる姿が映っていました。
そのボラはというと、銀白には全く興味無し。

カワハギは興味津々でカメラに近づいてきます。
分かりづらいのですが、ホウボウが2匹通り過ぎる姿も。

しかしやっぱり活きエサは無視です。
こちらはヒラメ。

突如として動き出し、やっぱり活きエサには喰い付いてきません。
この日は朝のうちイワシが多く、その姿も捉えました。

大量のイワシはキラキラと輝いて実に綺麗です。
そしてこちらが前半にあった最初のアタリ。

正体はスズキでした。
これが仕掛けを上げようとした時に喰い付いてきます。

しかし喰い込み悪く釣り上げられません。
そして前半2回目のアタリ。

こちらはマゴチ。
この後に仕掛けに喰い付くのですが、やはり喰い込まずに放してしまいます。

こちらが放した後にすぐに落とし込んだところ。
再度エサを追いかけていますが、すぐに諦めて去ってしまいます。
もう一つおまけ。

謎の消波ブロック。
水深15~16mくらいの場所でしょうか。
こんな物があるとは全然知らなかった...
何故こんな所に、こんな僅かな消波ブロックがあるのか、さっぱり意味が分かりません。
しかしこういう砂地の中の障害物には、真冬でも少しは小魚が付いています。
はっきりした場所が分かれば、今後水温が上がってきた時には面白いポイントになりそうです。
他にはエイやサメ等も映っているのが確認出来ましたし、はっきりとは映らないものの中々多様な魚が映っていました。
静止画では分かりづらいところも多く、こちらに動画もご用意致しました。
以上の静止画の確認動画程度の映像です。
※泳がせ用活きエサ『銀白』入荷しております。(要予約)
前回のように分かり易い捕食映像はありませんでしたが、なかなか色々な魚が映っていました。
まずカメラ投入直後に登場したのが、スズキ。

これが活きエサの横を通りながらも無視して去ってしまいます。
この日はこの後も何度かスズキが登場しました。
他にはボラ。

銀白もボラは怖いようで、必死で逃げる姿が映っていました。
そのボラはというと、銀白には全く興味無し。

カワハギは興味津々でカメラに近づいてきます。
分かりづらいのですが、ホウボウが2匹通り過ぎる姿も。

しかしやっぱり活きエサは無視です。
こちらはヒラメ。

突如として動き出し、やっぱり活きエサには喰い付いてきません。
この日は朝のうちイワシが多く、その姿も捉えました。

大量のイワシはキラキラと輝いて実に綺麗です。
そしてこちらが前半にあった最初のアタリ。

正体はスズキでした。
これが仕掛けを上げようとした時に喰い付いてきます。

しかし喰い込み悪く釣り上げられません。
そして前半2回目のアタリ。

こちらはマゴチ。
この後に仕掛けに喰い付くのですが、やはり喰い込まずに放してしまいます。

こちらが放した後にすぐに落とし込んだところ。
再度エサを追いかけていますが、すぐに諦めて去ってしまいます。
もう一つおまけ。

謎の消波ブロック。
水深15~16mくらいの場所でしょうか。
こんな物があるとは全然知らなかった...
何故こんな所に、こんな僅かな消波ブロックがあるのか、さっぱり意味が分かりません。
しかしこういう砂地の中の障害物には、真冬でも少しは小魚が付いています。
はっきりした場所が分かれば、今後水温が上がってきた時には面白いポイントになりそうです。
他にはエイやサメ等も映っているのが確認出来ましたし、はっきりとは映らないものの中々多様な魚が映っていました。
静止画では分かりづらいところも多く、こちらに動画もご用意致しました。
以上の静止画の確認動画程度の映像です。
※泳がせ用活きエサ『銀白』入荷しております。(要予約)

コメント
コメント一覧 (3)
私もありますよ、「魚いるのかよっ!」って思う事(笑)
以前水中動画を撮影した時の事ですが、その時私は見事にボウズでした。
で、撮影した映像を見てびっくり。マダイがたくさん居たんですよ。
魚が居るのと釣れるのというのは、全くの別物なんだとつくづく思います。
下手くそなりの海にたいしての八つ当たりですが水中映像を見せてもらい、もう八つ当たりできません。
ですが映像のおかげで希望もいただけました。
次回、集中力が切れたらこの映像を思い出し魚はいる!と踏ん張りたいとおもいます。